2015年5月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
無料ブログはココログ

08★スポーツを見る。

2011年7月18日 (月)

★いつでもにわか。サッカーを見て泣く。

男子以上に女子サッカーは超・にわかです。
代表選手だって正直澤選手位しか顔と名前が一致する人がいない。

今日の朝も普通に起きた。
そして結果を知っていた。

にも関わらず、昼間やっていた再放送を見て、何かもうあまりにまんがみたいな劇的な展開に泣けてきたよ・・・。

ああいう場面でああいうゴールを決めちゃうからこそのスター選手なんだなと思った。

本当におめでとう!!!!!なでしこJAPAN!!!

そして「なでしこJAPAN」という愛称を考え付いた人も素晴らしいと思う。

女子サッカーは残念ながらマイナーな競技と言えるので、選手の苦労は本当に様々にあると思う。
マイナー競技は「選手でいること」自体に様々な困難があるし。
既婚な人がいない?ほとんど聞かない?のもマイナーかつ団体競技だからかなと思うし。あ、単に選手年齢層が若いスポーツだというのもあるけど。
↑メジャーかつ個人競技なマラソンとかは割と既婚選手いる気が。

様々な困難を乗り越えて、初めてのチャンスを確実に掴み取った勝負強さは本当に素晴らしいです。
やっぱり「このスポーツが本当に好きなんだな」と分かる試合を見ることができると、どんなにわかファンだったとしても心が強く動かされるんだなと思った。


そしてどうでもいいがいまどきの娘たちなので皆名前がすごく可愛いな。
何かすごく可愛らしい雰囲気の名前多くない?
澤さんとかマンガの主人公みたいな名前だし。

あとどうでもいいが表彰式で日本選手たちを情熱的にハグしてたたえていたナントカ会長。
私、外国人かと思ってた・・・(笑)。体格やリアクションから日本人離れしたものを感じたのであろう。ダンディーなおじさまであった。

2010年7月 1日 (木)

★長年にわか。ワールドカップを見る。日本対パラグアイ。

永遠のにわかサッカーファンである自分。
古くは能活君の高校サッカー時代とかもTVでだけど試合見てたりするんだが、でも、ずーっと正直日本フル代表すらよく知りません・・・。

が、見ました。今回のW杯。一番いい試合(デンマーク戦)の前半のみ、朝起きられなかった・・・後半だけ見た。無念。

昨日のパラグアイ戦は結局最後まで見た。今日は眠い。でも本当に昔を振り返ると、日本チームはここまで戦えるチームになっているんだなと感慨深かった。

所詮にわかなのでいまいち全員の動きとかの素晴らしさとか分からなくて、今回の試合はぽつーんと本田が一人寂しくいる場面が多いなとか(←全体に自陣で守ってる時間が長かったから)思いつつ見てたけど、とにかく本当に皆がんばった!!と思う。

今回のW杯は見ていてすごく面白かったし、今後もにわかファンをぐっとつかむプレーが見られるといいなと思う。


色々と思ったどうでもいい事。

・長谷部が試合直後のインタビューで、素晴らしいコメントをしたんだけど、何見ても殆ど使われてない!!!
彼自身はドイツでプレーしているのに、「殆どの選手がJリーグでプレーしているので、Jリーグを見にいってください」みたいな事を最後に言っていた。さすがはキャプテンである。
何ていうか淡々としているように見えるがドイツでレギュラーだったり、さくっとPK決めたり、試合直後でも皆に気を配ったきちんとしたコメントしたり、素晴らしいキャプテンだったよ長谷部!!

・駒野・・・。
エコパ(駒野の所属クラブジュビロ近くのサッカー場)のパブリックビューイングに行った人より。
「駒野が出てきた瞬間、『オマエが蹴るのかよ』みたいな空気が流れた・・・。」
えーと、最近の代表にさっぱり詳しくないのだが、駒野って地元の人には有名なPK苦手っ子なのか??蹴る前から地元では不穏な空気ってどんなん??

・今日サッカー好きな友人にも同じ事を言われた。
「あの子(駒野)ってPKあんまり得意な印象ないんだけど・・・人選は誰が??」

・しかし、その後ものすごいさっくりと決める本田がさすがすぎた。めちゃくちゃかっこよかった。
・祈る姿もステキ。

・しかし、そんな駒野を迎えに行く中沢とか、終わった後号泣する駒野をお父さんのように抱きしめるやっぱり中沢とか、ずーっと肩組んでた松井とか、慰めてる阿部とか川口とか、ぐーっと肩組んでた稲本とか、何か皆いいヤツだ~と思った。&うなだれる駒野(元々小さめ)と慰めるでかい人々、だったので何かものすごい子どもみたく見えたよ・・・涙。PK決戦はやっぱり過酷過ぎる・・・。

・永遠にわかの私ですら、PKが決まった瞬間「そういえばヒデが外して終わった試合あったよな・・・」とか思い出したし。←試合後中田本人が「シドニーオリンピックで外したことがありますし」と発言して判明。オリンピックか!!
ああ。駒野は一生言われると思うけど、でも長谷部が言うように、120分で決められなかったことがダメだったんだから仕方ないよ。

・「でも、原田の失敗っぷりよりはいいのでは」と、突如リレハンメルオリンピックジャンプ団体に思いを馳せる。
多分彼のせいで日本人の中で最も何回もオリンピックに出る羽目になっている(引退できない)ような気がする葛西とかを思うのであった。今でも思い出せます。あの、3人(=岡部西方葛西)の呆然とした姿を・・・。原田が長野でリベンジした時、まさに葛西は今回で言うと俊輔みたいな位置にいたしね・・・。

・とか思ってたら、「原田雅彦氏、駒野にエール」という記事があった。思う事は皆一緒のようだ。


・本田はいつもすごく綺麗に髪染まってるのが気になる。どの位の頻度で染めてるんだろ??
・能活君は結局の所ベッカム枠で呼ばれてたと思うので、ベッカム枠で出ればよかったのでは??というかベッカムは何枠で出てたのか知らないけど。いや、彼は現役選手だがスーツだったからコーチとかそういう枠かなと。

・しかし、ベッカムはいつ見ても男前だった。
・能活君も、いつ見ても男前だった。
試合出てるのは2大会だけだけど、初出場から全部を見てきてるのは今後の彼の糧になるであろう。
・PK前、楢崎と能活君が川島に念を送りつつ(予想)ばしっとハグしてたのがかっこよかったッス。
・パラグアイの9番は本当に男前だった。

・サッカーマジックとは関係なく、ただ顔の造作が美しい人っているんだな・・・と遠い目・・・(笑)。

・長友がすごく若い事にびっくりした。27歳位かと思ってたよ・・・。←この辺がにわか。

・日本選手で「ものすごく天才!」みたいな人程W杯にいまいち縁がない気がするな・・・と俊輔を見ながら思った・・・。
小野とかも。あと過去一番不運だと思うのは高原。一番いい時によりによってスポーツ選手では過去例がない謎のエコノミー症候群(今言い方違うけど)になるなんて・・・。

・今大会はそういう衝撃的に不運な人とかはいなくて、皆健康に最後まで頑張れたのは本当によかった。

・トゥーリオ中沢コンビは本当によくがんばった!!と思った。
2失点で切り抜けたのは彼らのがんばりが多分にあったと思う。

・ところで選挙がもうすぐだから思うんだけど、もし「田中マルクス闘莉王」という名前の方が立候補しようと思い立ったら、名前が難しすぎて無効票が激増しそう・・・もしこういう難しい名前の人は芸名とかが許されるのか??どうでもいい事がちょっと気になる。

・今のサッカー界に全然詳しくないので、今大会の解説陣、ゲスト陣の誰が現役で誰が引退後なのかわからなかった・・・(笑)。
・ゴンちゃんが現役なのは知ってます。

・宮本は現役でがんばっているのか!そしていつ見てもやっぱり君も男前だ。
・小倉は何か野球で言えば宮本(元巨人の投手の)みたいになっていないか??素晴らしい選手だったが何故かノリが芸人風・・・。

・何故よりによってW杯時期にW杯とは全く関係ないバラエティ番組に出まくるんだ武田よ。
・と思っていたら一応日テレでサッカー番組に出ていた。そうだよ。今出るべきはサッカー番組だよ。

・森島はNHKにて落ち着いたゲスト解説を務めていた。
・あ、NHKの南アフリカからの中継には福西が。

・結局私が知ってるのはOBなんだよな・・・とか思うのであった。
↑長年にわかなので全然詳しくはないのだけど、一応代表の顔と名前が一番一致するのはアトランタ、シドニー世代ッス。
またはフランスW杯の頃とか。

・長谷部も言ってるし、長年すぎるにわかライフでまだ一度も見に言った事のないJリーグを見に行こうと思います。いつ再開かよく知らないんだけど・・・。

・とにかく、大会前は私も盛り上がっていなかったけど、予想外にすごく盛り上がった日々だった。
・大体実は本田を知らなかったし(笑)。ロシアのクラブの存在自体も知らなかったし。

・ありがとう日本代表!!やっぱりサッカーは見始めると面白いと認識を新たにしました。

2009年1月 4日 (日)

★第85回 箱根駅伝をぐーたら見る。

今年はこんなにぐーたらしていいのかという位何もしない年末年始であった・・・。
いや大掃除とかはしたけど。年賀状も書いたが。

そしてのんびり「箱根駅伝」を見た。

そして久々に三浦しをん「風が強く吹いている」を読みたくなり(笑)、図書館にリクエストしてみたりするのであった。←たまたま同じアパートに暮らす10名が、箱根駅伝を目指してがんばる事になってしまう物語。


箱根駅伝は何回見ても、人気が出るべくして出た大会だなあと思う。
場所が冬の太平洋側だから、天気がいい事が多いこと。
お正月にふさわしい美しい富士山と、どこまでも続く海岸線。
数時間の内に、大都会、太平洋、富士山、箱根の山道、と様々な風景が楽しめる事。
大学生の大会だから、どんなに大活躍しても4年で卒業してしまう。(留年した場合出られるのかな~。6年生とか聞いた事ないケド・・・。あと院生という可能性もあるけど)
だから、強いチームが永遠に強い訳ではない事。
次々新たに活躍する選手が登場する事。

「大学日本一」を決めている訳でもない、関東の一駅伝大会に過ぎなくても、お正月の風物詩として定着して多くの人に愛されるにふさわしい沢山の要素が詰まった大会だなあと思う。


しかし、見るたび思うが、何でまた「駅伝」なのに山を登ったり下ったりするわけの分からないコースが設定されているんだろう??とか、85回という事は多分90年前位からやってると思われるが(途中中断とかも考えると)、そんな昔にこんな長い距離で、しかもこんな起伏にとんだコースで、正確を期する事は難しいのでは?(選手は正しいコースをどうやって先導してもらったんだろう??)とか、色々と疑問も浮かびます。

コースの意味不明さでは、富士山を登山&下山しながら行う富士登山駅伝と並ぶ、それは既に「走る」とかとは何か別の世界では???という特殊能力を必要とされるコースだな~と思う。

↑そして調べてみたらば、箱根駅伝とは、そもそも「アメリカ横断」を目指し、その予選として始められた大会である事を日テレサイトを見て知る。だから、起伏にとんだ場所を敢えて選んだそうだ。なるほど。第一の疑問は解決。


注目度の高い大会なので、230人全員を何とかテレビに映してあげたいという思いがあるのか?特に誰とも競って無くても、特別な注目選手でなくても、色んな選手が映って一人一人紹介をしてくれる所もいいなあと思う。

来年は全校が無事にゴールできますように。
あと、全然関係ないんだけど、男子長距離界にも、増田明美レベルの素晴らしい解説者が生まれてくれるといいな~と思います。

やっぱり、スポーツは解説者次第で全然見え方が違うので。
私のような素人にとっては、増田さんみたいな素晴らしい解説があると、競技を何倍も楽しめるようになるのです。

2006年7月17日 (月)

★ゴン監督。

にわかファンの疑問。サッカー日本代表前監督のジーコの名前。

彼の「ジーコ」とは愛称で、本名はアルトゥール・アントゥネス・コインブラさんなのだが、この「ジーコ」は一体どのような名前なのか。

W杯を見ていても、国際映像で彼が映ると「zico」と出てたような気がする。

これは例えば、ジュビロの中山雅史選手が今後例えば引退して代表監督になりW杯で彼が映った瞬間「ゴン監督」とテロップが出る。ような愛称とは違うんだよね??


選手および監督としての正式登録名が「ジーコ」って事というのが正しいのであろうか。
「イチロー」みたいなもの??

2006年6月23日 (金)

★にわかファン。4時起きする。泣く(笑)。

先ほど見終わりました・・・。(現在朝6:20)

やはり能活君は年齢を考えると最後のW杯の可能性が高いし、長年のにわかファンとしては彼の勇姿を見届けねばと思い。


前半はよかったんだけど・・・という、3試合連続して思った事をやっぱり思う事になった。


高原、思いがけない病気で前回のW杯を棒に振り、山本監督とのオリンピックを棒に振り、やっと(現)地元で迎えたW杯だがいい所なく終了・・・(泣)。
何ていうか彼の、彼の才能とか技術以外の部分の不運(今回は出てきてすぐに負傷して大黒と交代)に泣けてきた・・・。

そしていくらスーパーセーブ連発中の川口と言えども、何かもうこれは防ぎようないよね・・・というブラジルの正確なシュートにため息。
がんばる能活君の姿にここでも泣けてきた・・・。

日本が引き分け狙いで大丈夫な試合だったら、また違った試合が見られたかなとも思う。

玉田のゴールは素晴らしかった。
だが試合後のインタビューでは、彼は「あれでブラジルが本気になった」と複雑な表情だった。ゴールはすっごい良かったけど、それで試合の流れ変わった・・・ていう感じの。そしてそのブラジルを止めきれなかった、という。

しかしこんなインタビューを見ながら、どうでもいいけど本当にはっきりした二重だなー。とか思うのであった。
日本選手は何か妙に可愛い顔の人が多いなあと思う。目がくりくり。

実はこっそり中田(浩)の見た目が好きな私はW杯でも彼の姿を見ることができてちょっとうれしかった。

あと、昼間の試合は本当に消耗するんだな・・・とあらためて思った。今回の後半、たしかにバテてるけど、昼間の試合のように明らかに全員の足がパタっと止まっている感じは全然無いから。
ドイツってもっと今の時期涼しいイメージだったのですごく意外だった。けど、これはたまたま日本の前半2試合中がすっごい暑かった日が続いてただけかもだけど。また涼しくなったって言ってたし。

俊輔の打ちひしがれっぷりに、思わずインタビュアーのシメが「ありがとう」ではなく「すみません」になっていたのが何か妙に印象的だった。


この試合の前に、「マイアミの奇跡を検証する」って記事を読んだんだけど、あのオリンピック代表の名前が何かすごく懐かしかった。あの時のメンバーは川口と中田(英)くらいしかいない(他にもいたらすみません)と思うんだけど、能活君が「技術は今の方が上がっているけど、今の方が淡々としている」というような発言をしていて、それは何となくにわかファンにすら分かる感じもする。

そしてクロアチアを応援していた私だが、やっぱり、第一戦で勝ったチームが決勝トーナメントに進出するという法則は健在、オーストラリアが勝ちあがり決定。
やはりあの第一戦がすべてだったんだなと今思うのだった。
そしてやっぱり、ブラジルみたいなチームならともかく、程々なチームの最後は選手をコントロールする監督の老獪さがここ一番ですごい力を発揮するんだなーとヒディング監督を見ていると思うのであった。


次は南アフリカ。ジーコジャパンはあまり下の世代を呼ばずに4年が経っているように思うので、ここから先、どんな選手を発掘してどんなチームになるのかわからないが、また新たに日本のサッカーが進化していくことをにわかファンとしては祈りたいと思います。

2006年6月13日 (火)

★にわかファン。呆然とする。

もう昨日のことですが、常ににわかファンとしても呆然としつつ見てましたよサッカーワールドカップ予選リーグ。

中澤が妙に小さく見えるオージー巨人集団、何となくアメフトもサッカーもやってますみたいな体型である。
こんなんで90分間走れるのかこの人たち・・・とか思うんだけど、消耗度は小さい人も大きい人も一緒な感じであった・・・。


実は長年の能活にわかファンのサクラ(彼が高校生の頃から好きなので長年だけど、実際の生試合見たことないしTV中継も大試合しか見てないので、常ににわかから脱却できない・・・)。
後半30分まではすごいよかったんだけど・・・。

でもあの時間まで失点ゼロだったこと自体はよくがんばったのではとも思う。
しかし明らかににわかファンにすら「集中力切れてる・・・」とあからさまに分かる疲れっぷりだったので、何かもう少し元気な人をうまく投入してあげられなかったのでしょうかね・・・とか思うのであった。


本当は鉄壁の守りのクロアチアと、華麗なブラジルの戦いも見たいんだけど、ちょっと時間が早過ぎて起きられません(泣)。
でも同じ時間の日本×ブラジル戦は何とかがんばって起きて見たいけど。
否応無く川口大活躍で、もしかしたら90分間ずーっとテレビに映りっぱなしという恐ろしい事態が待っているかもしれないが・・・川口と言えば、相手が強いほど、逆境に立った時ほどパワーアップしていく選手だと思うので、ぜひがんばってほしいです。


しかし今回はNHKで中継してくれてよかった。妙にはりきるタレントとか、いらない応援VTRとか、「ゴォォォォオオオオオオオーーーーール」とか叫ばない落ち着いた実況とか(←この実況の人好きです。落ち着いているけど名前呼んでるだけですごく気持ちが入っている所のバランスが好感度高いです)、井原の解説とか、よかったです。

が、スタジオの解説陣はもうちょっと何とかしてほしかった・・・。あまりにも雰囲気が暗い・・・。
同じスーツにしてももう少し明るい雰囲気の服着るとか、進行のアナウンサーは若手にカジュアルな服着させて話を進めるとか、何か明るい雰囲気がほしかったです・・・。

2005年6月 8日 (水)

例によってにわかサッカーファン。

一目散に職場から帰り、テレビにてサッカー観戦。

NHKで見たのでわりとまったり。

無観客試合なんだわ。と最も感じたのは、柳沢のゴール後の控えめな喜び方を見た時であった。
なんか、ここだけ卓球でスマッシュを決めた愛ちゃんみたいなひっそり感だった。

しかしいい形で走りこんできましたね~。

そして2点目を入れた後のジーコ監督の超大喜びっぷりもステキだった。


素人目にも後半の動きはすごい面白かったです。
日本代表おめでとう~~。


実は隠れ能活ファンとしては、彼が活躍する試合は微妙なんだけど(攻められてると言う事だから)、でもW杯ではそういう局面がいっぱいあると思うので、これからもますますがんばってほしいな~と思ったのであった。